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【発表・講演時の所要時間の見極め】

発表や講演はほとんどの場合、時間がきめられています。
発表などは15分〜20分ではないでしょうか?
講演となると1時間〜2時間ではないでしょうか?

これは慣れてきて自分のペースがわかってくると、
1枚1分計算で、スライド30枚だから・・・とか
1枚2分計算で、スライド50枚だから・・・とか
計算をして見極めるようです。

ところが、まだ、あまりスライドショーの実演をした
ことがないという方は、ストップウォッチで一生懸命に
時間を図りながら、発表練習をするかもしれません。

しかし、ストップウォッチを用意する必要はありません。

●[スライドショー]→[リハーサル]

を実行すれば、スライドショーの実行画面の右上に、
タイムカウントがでてきて、何枚目のスライドに何秒
時間を費やしたかを計測しておいてくれます。

終了後に、各スライドの説明にかかった時間をみて、
発表を早めたり遅めたり、説明の分量やスライドの枚数を
増やしたり減らしたりすることが可能となります。







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